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フェイスラインのたるみ⑤顎舌骨筋・顎二腹筋を鍛える

こんにちは!本間治療院の相馬です\(^o^)/

 

1月に大雪が降ってから、ずっと寒い日が続いてますよね~(汗)

暖房が欠かせないわけですが、エアコンを入れると空気がもっと乾燥するので、

同時に加湿器をたくのもお忘れなく!

空気の乾燥は、お肌の乾燥につながり、小ジワの原因となりますからね!

 

日中乾燥し、目元の小ジワが気になる方は、朝と夜のお手入れだけではなく

お昼休憩などを利用して、

昼間もお化粧の上から目元にポンポンポンと、化粧水または美容液をのせましょう!

ゴシゴシこするように塗ると、色素沈着をおこし、茶色や赤黒く皮膚が変色する原因となりますので要注意です!

 

 

さて、今回のテーマは、フェイスラインのたるみ 第四弾~顎舌骨筋・顎二腹筋を鍛える~ですsign03

二重あご対策です。

 

【顎舌骨筋・顎二腹筋とは】

このふたつの筋肉は、二重あごのないスッキリとしたフェイスラインを保つのに重要な筋肉です。

 

【二重あごの原因】

①広頚筋、口角下制筋、下唇下制筋が硬い、力が勝手に入る、うまく働かない

②顎舌骨筋と顎二腹筋の衰え

③肥満

 

この3つが関係しています。

 

①は、美容鍼灸で改善可能です。

硬い筋肉を緩め、正しく機能するようにすることは、美容鍼灸の得意分野です。

 

②は、美容鍼灸だけをしていても改善しません。

動きが弱い筋肉に鍼刺激をし、活性化することは可能ですが、

ご自身で毎日顎舌骨筋と顎二腹筋の筋トレをし、筋肉を目覚めさせ発達させることがとても重要です!

 

③いくら筋肉バランスがよくても、脂肪が多くついていると、二重あごは避けられません。

適度な運動と食生活を見直しましょう。

 

 

詳しくは次回に!

 

 

 

 

 

 
 
関連ブログ ⇒ フェイスラインのたるみ
 

       顎関節症とエラ顔①

       顎関節症とエラ顔②

       顎関節症とエラ顔③

 

 

 

 

 

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フェイスラインのたるみ④~側頭筋を緩める~

こんにちは!本間治療院の相馬です。\(^o^)

 

今回はフェイスラインのたるみについて第4回目!

 

今回のテーマは、【側頭筋をゆるめる!】です。

 

側頭筋とは、側頭部(そくとうぶ)、所謂【こめかみに存在する筋肉】です。

 

 

 

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「こめかみが締め付けられるように重くなる」「こめかみがズキズキ痛くなる」など

こめかみ(側頭部)は、頭痛の出やすいポイントでもあります。

 

 

こめかみに頭痛が出る方の多くは、食いしばり癖があります。

実は、グ~っと歯を食いしばったり、歯ぎしりをすると、

顎にある筋肉だけではなく、こめかみにある側頭筋、首の横にある筋肉にも負担をかけます。

 

 

 

ですので、歯ぎしりや食いしばり癖があると、

顎の筋肉が発達しエラ張りなってしまうだけではなく、

同時に、側頭筋も発達するので、こめかみが凝りやすくなる他、

ハチが張り、ひどい場合は、頭が四角く張ったように感じます。

 

 

 

 

 

 

2018118215853.jpg

 

 

 

 

 

ハチが張るのも困りますが、もっと困るのが、側頭部が凝るとフェイスラインのたるみにつながるのです。

 

 

側頭部のこりをほぐすと側頭筋の動きが良くなりフェイスラインが引き締まります。

 

食いしばり癖、歯ぎしりを改善し、側頭筋が凝らない生活を心掛けましょう(^o^)/

 

耳全体を手で包むようにつかみ、円を描くようにぐるぐる回すと、

側頭筋がほぐれやすいのでお試しください。

 

こめかみ部分(側頭筋)を直接優しく指圧をするのも良いですが、

強く押しすぎると、後で痛くなりやすい所でもあるので気を付けてくださいね(^o^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
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フェイスラインのたるみ③食いしばり癖を治す!

こんにちは!本間治療院の相馬です(^o^)

 

前回のお題は、【フェイスラインのたるみ第二回~原因①肩こり・首こりを放置しない!~】について詳しく述べました。

 

今回は、【原因②の~歯ぎしり・食いしばり癖を意識し、エラ張りを治す!~】についてお送りいたします\(^o^)/

 

 

 

 

前回お話した「フェイスラインのたるみの原因の一つは、肩こり・首こりを放置すること」に内容がかぶる点がいくつかありますが、復習も兼ねてお読みいただけると幸いです。

では、本題!

 
 
 
【歯ぎしり・食いしばり癖】があると【エラが張っている顔、通称エラ張り】になってしまいます。
何故か。
 
歯を食いしばる、噛む力が強い、歯ぎしりをしてしまう、とどうなるかというと
アゴ周りにある咀嚼筋群(咬筋・内側翼突筋・外側翼突筋など)が発達し、分厚くなります。
筋肉が発達すること自体は悪いことではありませんが
酷使することで、発達した筋肉が固くかたまってしまうと良くないのです。
 
 
 
肩こりや腰痛の原因と同じように、あご凝りは、咀嚼筋群の使いすぎによって起こります。
 
 
 
 
 
 
 
*症状と原因*
 
・肩こり・・・首や肩周りの筋肉を酷使
・腰痛・・・背中や腰、お尻の筋肉を酷使
・顎こり(エラ張り)・・・咀嚼筋群を酷使
 
 
 
 
❝上腕二頭筋(力こぶ)を鍛える❞となると、
腕立て伏せやダンベルでおいしょおいしょと肘を曲げるなどの ❝鍛える為の行い❞ をする必要があります。
 
 
それとは異なり
上記の【肩こり、腰痛、顎こり】は、
猫背、姿勢が悪い、PCやスマホを長時間見る、肘をつく、足をくむ、右手や左手で荷物を持ちがち、歯ぎしり、食いしばりなど、❝何気なしに行っている行為❞ が長時間一部分の筋肉に負担をかけ、 ❝常に筋トレ状態❞ となりやすいのです。
その結果、筋疲労が起こり ❝凝り❞ となり、悪化すると ❝痛み となります。
 
 
 
 
 
 
話を戻しますが
噛む(顎に力を入れる)という行為は、意外と何をしていても行われています。
 
食事以外でも、集中している時や細かい作業をする時、身体に力を入れる時などでも、歯を食いしばります
何気なしに行っている行為が、あごの筋肉の凝りを招くわけです。
しかし、全ての人が、エラが張って悩んでいたり、顎が凝っているわけではありませんよね。
 
 
日常生活程度の筋疲労ならば、眠れば朝にはなくなっています。
それが無くならず、蓄積してしまう場合があり、その結果、顎の筋肉が固く膨隆し、フェイスラインがゴツゴツしたり、エラが張っているように見えるのです。
 
 
 
*一晩寝て筋疲労が無くならない原因とは?
①噛む力が強い
②眠っている間も歯を食いしばっている(歯ぎしり)
③肩こり、首こりがある
 
 
①、②は直接的に咀嚼筋群に負担をかけているので、わかりますよね。
③の肩こり、首こりはどう関係があるのかというと、、
 
食いしばると、顎の筋肉(咀嚼筋群)だけではなく、首の筋肉(特に側面)も使用します。
ですので首の凝り(筋緊張)が強いと、首の筋肉が収縮しやすくなり、顎の筋肉にも力が入りやすくなります。
首のこりは顎のこりを招くというわけです。
 
 
 
 
 
また、最近注目されているのが、TCH(歯列接触癖、歯牙接触癖)です。
聞いたことありますか?
 
顎関節症の原因ともなるTCH。
歯と歯を合わせてしまう癖のことです。
 
本来歯と歯は、1~3ミリ程隙間があいていなければなりません。
 
実は、ぐぐ~っと噛みしめなくても、歯と歯を合わせるだけで、咀嚼筋群の筋緊張が強まります。
 
 
①頬の内側に横に走る線(咬合線)がある
②舌の周囲に歯根がある
③唇と歯を別々に動かせない(唇を閉じたまま歯を合わせたり離したり、歯を合わせたまま唇を開いたり閉じたり)
 
 
この3つに該当する方は、普段から歯と歯を合わせてしまっている可能性が高いです。
 
 
 
<予防法>
・下顎が前に出てしまう姿勢(猫背など)をしない。
・「噛み締めない!」「歯を合わせない!」「歯と歯を離す!」などのメモ書きを常に目に入るところに貼る。
 
 
 
 
無意識にしてしまうことは、強く意識をして行わないようにしていくことが大切です。
もともと歯と歯が合わさると、歯と歯を離す反射が備わっているので、癖が減り、顎の筋肉がゆるむと反射が正常に働き始めて、歯を合わせなくなります。
反射が正常に機能するまで、意識的に歯と歯を離すように心がけましょう。
とはいえ、顎周りを意識しすぎて、余計に顎が凝ってしまっては本末転倒です。
シビアになり過ぎないようにしましょう(^o^)
 
 
鍼灸治療は、咀嚼筋群を柔らかくし、顎関節症(顎がパキパキなる、開閉時の痛み、違和感)の改善や顎の凝りをなくすことがとても得意です。どんな治療をしても治らなかった人は、是非一度鍼灸治療をお試しください。
 
顎周囲も軽くなって楽になる上に、エラ張りが減り、美しい顔が手に入るなんてとても理想的ですよね♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
*本日のまとめ*
 
咀嚼筋群に筋緊張を与えないことが、エラ張り防止にとって重要です。
そのためには、肩こり、首こり、食いしばり、歯を合わせる癖を改善して
あご周りの筋肉を柔らかくし、すっきりしたフェイスラインを目指しましょう\(^o^)/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
関連ブログ ⇒ フェイスラインのたるみ
 

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フェイスラインのたるみ②肩こり・首こりを放置しない!

こんにちは!本間治療院の相馬です(^o^)

 

 

 

前回のお題は、【フェイスラインのたるみを防ぐにはどうしたらいいか】でございました♪

 

 

 

 

内容は・・・・

 

①肩こり・首こりを放置しない!
 
②歯ぎしり・食いしばり癖を意識し、エラ張りを治す!
 
③こめかみ(側頭部)のこりを解消する!
 
④舌を大きく動かすトレーニングをし、舌骨筋を使う!
 
 
でしたね。
 
 
 
 
 
 
本日は、①の❝肩こり・首こりを放置しない!❞
・・・とはどういうことか。について詳しくお話したいと思います。
 
 
 
 
 
身体中に温かい血液が巡ることで、手先、足先まで身体がポカポカになります。
 
 
血液は、全て心臓から全身に送られています。
心臓からお顔へ血液を送るには、首・肩を通ることになります。
 
 
 
 
 
首や肩が凝っているというのは、首や肩の筋肉が緊張(収縮)し、血行が悪くなっている状態です。
 
 
ですので、首や肩がこる(筋肉が緊張する)と、心臓からお顔への血流が悪くなるということを示します。
血流が悪くなると、顔のこりやむくみ、血色の悪さ、くすみ、くまの原因になります。
怖いですね。。
 
 
 
 
 
肩や首には、いくつもの筋肉が存在し、身体を動かしています。
 
 
首を前後に動かす筋肉、回す筋肉、ひねる筋肉、肩甲骨を持ち上げる筋肉、腕を引き上げる筋肉、食いしばる時に力が入る筋肉など様々なものがあります。
 
 
 
 
筋肉は、酷使すると筋疲労を起こし、伸縮性が失われて固くなり、血流が悪くなります。
長期間の筋疲労が続くと、筋肉の伸縮性が失われて伸び辛くなり、元の形状に戻れなくなります。
 
慢性的な肩こり、猫背、巻き肩、ストレートネック、反り腰は、まさにそれらの結果と言っても過言ではありません。
 
 
 
 
 
 
少し話が脱線しましたが、話をまとめますと・・・
 
首こりや肩こりがあると、お顔の血流も悪くなり、むくみやくすみ、くまが出来やすくなります。
 
ですので、血色の良い、輪郭がスッキリとした小顔を目指すには、まず肩こり・首こりを解消する必要があるのです!
 
 
特に首のサイドにある、胸鎖乳突筋、斜角筋、首肩全体を覆っている僧帽筋などがこると顔のむくみにつながります。
 
 
 
 
 
 
首、肩まわりの筋肉のストレッチや運動をし、血色の良い小顔美人を目指しましょう\(^o^)/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
関連ブログ ⇒ フェイスラインのたるみ①
 
 
 

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フェイスラインのたるみ①

こんにちは!本間治療院の相馬ですhappy01

 

 

紅葉も深まり、落ち葉も増え、すっかり秋の景色になってきましたねmaple

ハロウィンが終わったと思った矢先、あれよあれよとクリスマスがやってきそうですsign03

皆さん、デートの準備は、ばっちりでしょうか?

家族と過ごす、友人と過ごす、恋人と過ごす、はたまた仕事・・・・

人によって様々かと思います。

 

 

冬といえば、イルミネーションを見に出かけたり、クリスマスパーティー、

年末年始のイベント、素敵なレストランで外食を楽しむなど、写真を撮る機会が増えますよね。

 

そんな時に、

「顔がむくんでる!!」「二重あごだぁぁ!!」「いつもより顔が大きい!!」

など写真に写りたくないなぁ・・・・と、自分の顔を見てテンションが落ちてしまうこと、ありませんか?

私はあります(;・∀・)

 

フェイスラインがシャープになると、小顔に見え、とても印象が変わります。

「あれ?痩せた?」など、痩せた印象をも与えることが出来ますcatface

逆に、むくみやエラ張りにより、フェイスラインがぼやけてしまうと、

「あれ・・太った?」と印象を与えてしまいます。

二重あごなんて、論外。

 

 

 

 

 

 

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すべすべお肌と同じくらい、フェイスラインは大切ということですね。

 

では、米倉涼子さん(Dr.X大好きです)のようにシャープで美しいフェイスラインを保つにはどうしたら良いか。

 

 

 

①肩こり・首こりを放置しない!

②歯ぎしり・食いしばり癖を意識し、エラ張りを治す!

③こめかみ(側頭部)のこりを解消する!

③舌を大きく動かすトレーニングをし、舌骨筋を使う!

 

 

 

この4つを意識し、改善していくと、

シャープなフェイスラインを手に入れることが出来ます!

 

 

 

 

詳しくは、次回に(^O^)/

 

 

 

 

 

関連ブログ

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顎関節症とエラ顔③

フェイスラインのたるみ②

 

 

 

 

 

 

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痩せても二重あごはなくならない?!

こんにちは!本間治療院の相馬ですhappy01

 

 

 

 

 

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どーーーん

 

 

 

 

〝二重あご”

 

体重を落としても、なかなか解消しない悩みの一つですよね。

 

体重が増え、顔に脂肪が付くと勿論二重あごにはなりやすいですが、

モデルさんや芸能人の方のように、すらっとした体系なのに、二重あごの方って案外多いです。

 

顔の脂肪が多いから?

いえいえ!それだけではありません。

 

 

痩せているのに、二重あごができる

ダイエットを頑張って体重を落としたのに、二重あごのまま

 

 

これらの原因は、「悪い姿勢」です。

ずばり、「二重あごの原因は、猫背にあり」

 

 

姿勢が悪いまま、あごを引くとどうなりますか?

むにゅっと二重あごができあがりませんか?

 

この状態を長い時間、慢性的に行っていると、顎や首周囲の筋肉が緩み必要な緊張がなくなります。

また「むにゅ」っと飛び出た「あご肉」は消耗されず残ってしまいます。

 

 

ですので、二重あごを改善したければ、ダイエットやお顔だけのケアでは、根本的な完全にはなりません。

 

二重あごを作ってしまった原因をまず、見直し、改善することが大切です。

 

また、猫背になると、頭から足先まで歪みが生じます。

首や肩の凝りはもちろん、背中や腰、太ももの疲労や痛みまででてきます。

 

心当たりのある方は、まず日常の姿勢を改善しましょう。

 

 

ダイエットしたからといって、残念ながら二重あごはなくなりませんからねcrying

 

 

 

二重あごを改善したい方は、首や肩こり、姿勢の改善もできる

美容鍼灸全身コースをおすすめです!

 

 

 

 

 

 

 

 

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顔のたるみ、シワ、むくみ、肌荒れ、お疲れ顔、二重あごでお悩みの方は

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